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2018年5月27日 (日)

六つ子を連れて

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何処から入ってきたのかわからない。

周りを家で囲まれた住宅地内の三面張りの水路なのにカルガモが雛を連れて入ってきていた。

ここ三日間ほどの間に生まれたばかりのように見える雛が親鳥の後ろを一列になってついていく。

昨日、大きな青大将がいて、毎日のようにカラスが鳴いている水路のなかに、、、

最近増えたとはいえ爆発的な増え方をしていないところを見ると、この雛たちの前途にはかなりの危険がはらんでいるはず、、、、決して楽観できるものではないだろうが、こういう姿を見ると心が和んでくる。

六つ子の雛の前途に幸多かれと

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