湯気立ち上る
朝日が当たったところから湯気が上がっていた。
ここしばらく雨が降っていないとのことなので、昨夜にでも霜が降りていて、それが朝日で溶けたのかかなとも思ったがよくわからない。
日本海側はかなりの降雪で自動車が立ち往生しているニュースもある中で、ふるさとも免れてはいないはずと思いながら、霜さえ降ったかどうかわからない暖国から思いをはせている。
またガースーがやってしまった。
高級ステーキ店で忘年会をやってしまった。
常にバンキシャが周りを張っている中でばれないとでも思ったのだろうか、、、、
そうでないとしたら、セキュリティー感覚の欠如も甚だしいと言わざるを得ない。
国民には「四人以上の会食を控えてください」と言った以上、率先して守るのが、国の長として当然のことなのだが、上級国民はその範疇には縛られないとでも思っているのだろうか。
「たたき上げの代議士だから庶民のことはよく知っている」というイメージの化けの皮がまた剥がれた。
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