瀬切れ
今日も小春日和ともいうべき穏やかな一日であった。
ただ困っているのはここしばらく雨が降らないため畠の作物の生育が悪い事であり、それよりも大きな問題は市の真ん中を流れる安倍川で瀬切れの個所が長くなっていることであろう。
瀬切れとは、川に表流水がなくなる事であり、伏流水だけになる事だが、安倍川の水を生活水にしている静岡市では当分心配はないとしているもののこれからしばらくは雨が降る予想がないだけに、、、、
現に浜松を流れる天竜川では節水がなされているそうだ。
テレビは安倍元首相が銃撃された裁判でもちきりである。
弁護側としては旧統一教会で家庭が破壊された家族の心情を訴えて情状酌量を得ようとしているし、検察側は安倍総理とは直接関係ないという態度をとっているが、どう見るかで違ってきている。
ただここで思うのは安倍元総理が生きていたら、今の政治はどうなっているだろうかと想像すると、、、、、
麻生氏と安倍氏による院政が敷かれているのではないだろうか。
そうなると
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