雷が後押し
午後六時半ころ遠くから近づいてきていた雷が真上で大音声を挙げた後それまで降っていた大雨が急速に止んでいった。
まるで雷が雨雲を後押しして行ったようで、、、、、、、、、
今朝がた二人目のひ孫が誕生したとのことであった。
しかし、ひい爺さんは「よかったね」の一言でお祝いの心配はしないことにした。
子供で遺伝子は半分、孫は四分の一、ひ孫ともなればそのまた半分、いままでも親戚づきあいは孫といとこ迄と言ってきているので冷たいといわれようが「遠くの親戚より近くの他人」で行きたいと思う心を原則的には崩さない。
従兄弟でも疎遠なれば他人同様と思っているが、一時は五十人を超えた従姉弟も今では数えるほどに減ったいま
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