疲れた
父親の兄弟五人 母親の兄弟五人の子供たちいわゆる従姉弟も一時は五十人を超える数えたが次々と亡くなっていき、一番末っ子だった母親が自分たちの親であったため子供たちは遅かったためもあり全てがいなくなった家もある中で我が家だけが五人兄弟全て先日までそろっていた。
しかし寄る年波もあって、先日長女である姉が亡くなった。初めての兄弟脱落とあって灌漑しきり、過ぎ越し方を色々と振り返ってみた。
自分は長男なので父母と共に生活していた関係から、父母が 特に母親が生きている間は何かと集まる場所になっていたのでそれぞれの暮らしぶりを知ることができたが、亡くなってからまた別な一面もあったことを知らされた。
式場などの都合もあって二泊三日 580km余の走行距離は気落ちした心のせいもあってかかなり疲れ帰ってきてからずっと横になっている。





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